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2010年09月 Archive

朝焼



秋冬の朝焼け、カーテン越しにも見えました。

夢現

  • Posted by: ヨシオ
  • 2010-09-29 Wed 00:40:38
  • diary
 動物がたくさん出る! とおもったら、単に動物が登場する~、でしたね。 トラバテーマ。

 いちばん最初に思ったのは、私の夢です(笑) 私以外の誰にも見ることができないですが、わりと出てきます。 熊にフクロウ、金魚、私の3倍はありそうな鯉、あと人間? その他諸々。 自分の夢が面白いと思ってるイタイひとなんで(笑)

 トラバテーマを見てほんとに最初に思い出したのは、題名やら内容はいまいち覚えていませんが、動物がほんとにたくさん出てくる物語です。 ワニだかなんだかの奥さんが、困って森中の住人たちに助けを求める話じゃなかったかな。 最終的にはその困ってる動物のお家の前に翌朝、いろんなものが置かれていたような気がする。 …作ってるかも(笑) でも似たようなお話があったはず。 ラストシーンでうる、ってきました。
 あと、『どうぶつの森』だったかな。 前に書いた『オモテサンドイッチヲヒトツ』のお呪(まじな)いの、小話短編集。 小話と短篇が重なってるとか、置いといて。



こんにちは!トラックバックテーマ担当の水谷です!今日のテーマは「動物が登場する童話・絵本と言えば?」です。みなさん、童話や絵本は読みますでしょうか?水谷は、童話や絵本が好きなのでよく読みます。動物が登場する童話や絵本は、数多くあると思いますが水谷は、特に「因幡の白兎」が好きなお話です。昔、水谷は、ウサギを飼っ�...
トラックバックテーマ 第1051回「動物が登場する童話・絵本と言えば?」

忘却

  • Posted by: ヨシオ
  • 2010-09-28 Tue 00:39:32
  • diary
 今夜もトラバ。

 忘れ物は多いとおもう。 手袋、傘、ハンカチ、諸々…。 季節によって違いますが。



こんにちは!トラックバックテーマ担当の吉久です! 今日のテーマは「忘れ物、よくするほうですか?」です。人生で一度はあるのではないでしょうか・・「忘れ物」忘れ物というものは、本当はない方がいいのですが・・・あなたは忘れ物をよくするほうですか?吉久は、つい先日やってしまいました。帰省する際�...

トラックバックテーマ 第1050回「忘れ物、よくするほうですか?」




 さっき、川崎で目が覚めてビックリ。 それほど遠くないけど後戻りして数分、損した気分。 仕方がないけど、まあいいか。



和室

  • Posted by: ヨシオ
  • 2010-09-26 Sun 20:24:39
  • diary
 純和室に憬れます。 フローリングが掃除もしやすくて調度類も置きやすいし楽や。 でも、畳の部屋での暮らしは、外から帰ったときや夜眠るときホッとできる感があがる気がします。 和室でも板の間ってあるんですけども。

 いまは実家の押入れにしまってあるけど私の使う鏡台は祖母の形見で、スツールに座るタイプではない昔ながらのもので、それがすごく気に入っています。 化粧品なんてあれやこれや使わないので、必要なものがちょこっとあるだけで充分やし、引き出しがたくさんあるような大きな鏡台は要らない。 檜造りなので、引き出しの開け閉めがすごくスマートで使い心地が良いです。 実家は純和室ではないですけど、団地間? いちおう畳ですが、いろいろ面倒があるから絨毯やカーペットが敷かれていますけども。
 子供のころ新聞に挟まったチラシの裏に書いた絵は、『こんな家に住みたい』とか『こんな部屋がいい』とか和室が多かった気がします。 思い描いた部屋で住まうおままごと的な人形遊びをするのに、千代紙でよく着物を折りました。 和紙の千代紙で折ったことがあるけど、あれは触り心地が良かったし長持ちしました。 しかし折りかた忘れた。



 ところで、『畳の部屋が嫌い』ってひといるのかな。 洋間のほうがいいってひとはたくさんいると思うけど。 でもいるんだろうな、実際に住んでいやになったとか、あるのかも。 駅に向かう道の途中、商店街の一角に畳屋さんがあります。 開いてる時間帯に通ると、真新しいイグサの匂いがしてそれだけで嬉しくなります。



こんにちは!FC2ブログトラックバックテーマ担当ほうじょうです。今日のテーマは「畳の部屋、好き?嫌い?」です。実家に、小さな畳の部屋がありました。おばあちゃんの家に行っても、昔ながらの大きな畳の間があったりしました。今でも畳の部屋って普通にありますけど、フローリングの方がお手入れや片づけが簡単だから、そっちがいいって�...

トラックバックテーマ 第1049回「畳の部屋、好き?嫌い?」




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執念

  • Posted by: ヨシオ
  • 2010-09-26 Sun 11:21:58
  • diary
 重くなるのでここには置いてないけどブログペットというものを飼ってます、てゆうかなにもしてないのでいるだけ。 登録先からだいたい子の時間帯にデイリーメールが届くんですけど、そこにお題が。 今日は『ストレスの発散法』だったんですけど、答えを書こうとして以前書いたような気がしました、またもや。 たぶん書いてますが、いちおう。

 お風呂にゆっくり浸かってとにかく眠る。
 疲れててもいやなことがあっても、お酒に逃げる、なんてことはしないとおもいます。 お酒に失礼だ、勿体無い。 お酒は楽しく美味しくいただきたい。


 何度聞かれても同じ答えになるんだな。
 ところで、出不精だし大した趣味はないため、スポーツしたり出かけたり趣味に没頭したりして発散、てこともない。 中学生くらいのころはホルン吹いてたらネガティブな気分はポジティブへ簡単に変換できたから、楽器に触るのがとても好きだったけどそれも数年でやめちゃったし。
 あれ? 『ストレス』ではなく『嫌なこと』になってる。 基本、時間が解決してくれるからそれまで手軽にできるリフレッシュ&リラックスして大人しくしておこう、っておもうから、ストレスは少ないほうなんだとおもいます。 毎日美味しいものを食べて呑んで好きなようにしてるってのもあるけど、逆説的にいうと自分の失敗だったりひとのことなのに凹んだり、そういうのもないと楽しくないとおもう。



 というわけで別の話題をすることに。

 記憶の種類と年齢って関係があるとはおもうけど、個人差はあるとして実際の一般論はどうなんだろうと、ふと疑問が浮かびました。 2歳半の甥っ子が起因ですけども(笑)

 お買い物へ行って「ちゃーちゃん(彼の祖母)、ちゃーちゃん」と騒ぐ → 彼が見ていたフライパンセットによく似たものが実家にあってお料理するとき登場する

 お鍋ごとテーブルオンできる代物ですが、1ヶ月か2ヶ月に一度帰る実家で毎度そのセットのどれかで料理が並ぶわけじゃないから、『美味しい』って記憶と連動してテーブルセッティングやそのときの環境を覚えてるのかなって想像したんです。 例えば右脳でまるごと、とか。 きっと使い分けなんてしてないですよね、ただ、興味のあることだから自然と残るんでしょうけど。
 それにしても、『食』への執念がことあるごとに垣間見得るはなんだか嬉しいですよね。 暮らしの基本要件にも人間の三大欲にも『食』があるから、私たちにとって余程重要事項なんだな、生きていくうえで必要不可欠なものだから小さくても本能で重要視してるんだろうけど、食べることに集中してそこから波及していろいろ覚えて味覚も形成されていくんだろう、やっぱり小さいころから『ちゃんとしたものを食べる』ってよっぽど大事なことなんだと、彼のそういうエピソードを聞くたびにいつも思い至ります。 至る、ってほどのことじゃないですけども(笑)


赤橋

  • Posted by: ヨシオ
  • 2010-09-25 Sat 07:20:59
  • diary
[10-9-18 佐野漁港]


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 お墓参りツアー。



追記

 昨日のお昼、彼から電話をもらいました。 着信は妹からでしたがかけているのは間違いなく彼だとわかっていたので「もしもしー?」とゆってみたら、受話器の向こうで「かおりちゃん!」ってキャッキャはしゃいでた。 妹が飛んできたみたいだったけど(笑)
 去年、きっと生まれて初めてもらったはずの郵便は凝った切り絵を施したハロウィンのカードで、今年もシーズンが近づいてきたからと妹が出したら、朝から「かおりちゃん! かおりちゃん!」と言っていたらしくて、一年前のことでもちゃんと覚えてるのがすごい! と親バカ・伯母バカっぷり発揮(笑) しかし電話のかけ方、覚えたんだなー。 二歳半でも使える携帯電話、ってどっかのキャッチコピーに使えるかな(←真剣)。


花束

  • Posted by: ヨシオ
  • 2010-09-23 Thu 10:39:19
  • diary
 花束は、苦い思い出とともにある。



 子供のころから、花束はわりともらった。 だいたいが卒業式や部活を引退するとき、後輩がくれることが多かった。
 いちばん初めは小学校4年生のときクラスのお誕生日会で、抱えきれないほどいただいた。 でもその一方でほとんどなにも貰わない子もいて、見かねた先生がその子に分けてあげてって言ったけど、くれた子に悪い気がするでしょう? それに私にって持ってきてくれた花を貰っても、その子だって嬉しくはないはず。 私だったら、羨ましいけどやっぱり譲り受けてまでほしいものではない。 たった10歳でも、そう思ったから断った。

 そのあともたくさんもらう機会があったのに、記念と称して花束や鉢植えをもらうとどうしても思い出してしまうエピソードがそれで、ちょっと淋しいような空しいような気になるんです。 あのときの私の判断は間違っていないと再確認するけど、あんなにきれいに誇らしげに咲いていて、きっと自分で見繕ってくれたものもなかにはあったはずなのに、嬉しさより切なさが勝ってしまうのがやるせない。 だからといって、先生を恨むわけではなく。
 何年も学校というところに通って幼稚園も含めて、たぶんいちばん好きな先生なんですけど、そのたった一点の暗い影も一緒に思い出してしまうんです。 先生だって、毎月開催するお誕生日会で誰が誰にプレゼント渡すかはみんなの気持ちを尊重していただけで、多少バラけることは承知のうえだったと思うんですけど、それは失敗だったんでしょう。 翌月のお誕生日会は少し緊張したものになってしまいました。
 なにひとつもらえなかったわけではなくて、ひとり一個は確実に行き渡りました。 それ以外に、個人的になにかあげたいとおもうひとは、ってことだったので、みんな銘々に渡してたんです。 だから私は、自分にもらったものを余計に分けてあげられなかった。 『お誕生日』って名目でなければ「どうぞ?」って言えると思うのに、だからかな。



  でも、いまでも、花束を貰うのも贈るのも嬉しいし好きです。 はじめて貰った花束に纏わる話は失敗談ですが、みんなのお蔭で心を籠めて気持ちを渡すという手段を覚えられたとおもいます。
 ちなみに花束渡すのは、バンドやってる友だちへステージの最後にとか、入院している同じ職場のおじさんに早く元気になってもらいたくてとか、まあことあるごとに。 けど最近は少なくなったので、これを機にまたラインナップに並べておきたいとおもいます。 あと、『あげる』も正しいのかもしれないけど『贈る・渡す』のほうがしっくりくる。



こんにちは!トラックバックテーマ担当の加瀬です!今日のテーマは「花束をもらった・あげた事はありますか」です。お祝いの席や送別会等でもらう事はあるものの、それ以外では、なかなか頂く事はない花束ですが、皆さんは、プライベートで花束をもらったり、渡したりする事はありますか?またそれは、どんな時でしょうか。先日...

トラックバックテーマ 第1048回「花束をもらった・あげた事はありますか」




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手帳

  • Posted by: ヨシオ
  • 2010-09-21 Tue 22:50:49
  • diary
 新しい手帳をゲットしました。 来年の手帳。

 昨日書いたシステム手帳、それはそれで長年使い込んだ深みがあって色も綺麗な濃紺だしとても気に入っているんですが、なにぶん重い。 本も読みたいので来年は、やっぱり薄っぺらい手帳にしました。 もちろん月曜日始まりですが、今度のは日々のスケジュールを縦に記述できる。 この使い方が昨年までほしいタイプの手帳になかった。
 手帳だけでどこまで語る気。 しかも内容、めちゃめちゃ薄い、のはいつもだから。



 たまーに、ひとの手帳の使い方、なんて本に興味を惹かれてしまうことがありますが、所詮他人は他人、ですね。 でも盗めるものも、30~50回に1回くらいあるので、参考にはなるとおもいます。 それを試してじぶんがいちばん良いとおもう方法を作り出せばいい、とゆうか、使っているうちにだんだん自分の味が出てきますよね、『深み』なんて一朝一夕では無理だと誰もが知っている。



 今日はちょっと黒い、記事が。 すこし満足(笑)



追記

 いや、100個に1個? もとい200個に1個? …わからんばい。 たぶん200個に1個くらいとおもう。 私が覚えていられる手帳術。
 ところで手帳術、読める? ちょっと読みにくくない? あ、手帳活用術、かな。 もっと読みにくいわ。



懸隔

  • Posted by: ヨシオ
  • 2010-09-20 Mon 20:32:39
  • diary
 記事の首題にしたいギャップ(gap) の意味をちゃんと調べたら、『間隙。大きなずれ。懸隔。 食い違い~(その他)』云々。 懸隔(けんかく)はすぐに読めたのに間隙(かんげき)は振り仮名でわかりました…(汗



 伊坂幸太郎さん以外に、恩田陸さんとか石田衣良さんも好きです。 物語が優しい、リアルな部分もあるのにファンタジー、ノスタルジー。 まあいろいろあると思うんですけど、あの世界観がたぶんにリラックスできるんだとおもう。 こないだ茅ヶ崎で買った恩田さん・石田さんを3冊続けて読んで、気になっていた『東京島』と『悪人』を読もうとしていますが… 逆にすればよかったかな(苦笑) 友人に薦められて衝動買いした『悪人』はまだ開いてもいませんが、先にあげた作品たちとあまりに違う『東京島』のなかで繰り広げられる世界が、私にはすこしきついかも。 映画を観たいとおもっていましたが、小説を読むだけで終わってしまいそう。
 なにが苦手なんだろう。 でも嫌いってわけじゃないです、それほどリアルでもないような気もするし、読んでるとちゃんと映像があたまに流れるし。 けど、勿体無いかな、すこし飛ばし気味。 映像が流れるとはいえ、わりときっちり文字を追って隠された意味とか空白とか自分なりに捉えたり埋めたりするの、好きなほうなんですが。

 だからといって途中でやめないです、ラストまでの筋が気になるし。 でもあとで恩田さん、もう一度読もうかな。



 もうすぐ東野圭吾さんが大量にやってくる、妹夫婦が譲ってくれました。 文庫本なので、久しぶりに使っているシステム手帳が重くて電車のなかでの読書は来年に持ち越し、と諦めていた今年でも持ち歩ける。 もっとも、先述した茅ヶ崎でかった数冊の本も文庫。 通勤は片道30分強ですが、あまりに私小説の文字を追わない日々にすこし疲れましたので、普段は単行本?をメインに買うんですが、おもいきって文庫本を購入してみた。 外で食事を済ませるときも、食事を待つあいだに読めるのがありがたい。 喉が潤う感じがします。
 東野さんも好きなんですよね。 っていつかの記事で書いた気もします。

 現実と虚構のバランスとか種類とか、文章そのものとか、ひとの考えとか作家の考えとか。 そういう表面的なことも含めて、結局は私が惹きこまれる世界観、って趣味嗜好ですね。 桐野さん、読んだことはなかったけど気にはなっていたから。 ひとつだけで判断するのもどうかとおもうけど、触れてみて苦手なものもあるんだ、ってちょっと自分のなかでの葛藤みたいのがありました。 苦手は少なくなく、むしろ多いですが、ないつもりで読み手の勝手な虚像があったんですねきっと。



 ちなみにここ数日で一気に読んだのは、『娼年 / 石田衣良 著』、『光の帝国 / 恩田陸 著』、『ネバーランド / 恩田陸 著』。
 だいぶ前に読んでここには書かなかった『約束 / 石田衣良 著』っていう短編集もすごく心に響きました。 透明で綺麗。 本のタイトルにもなってる『約束』が特に。



 来年の手帳は昨年までと同じもので薄いので、ごつい単行本をまた持ち歩けます。 中断していた『双調 平家物語』再開できます。
 家で読まないのか、って家ではあまり読まないな。 もともと、お昼休みに数十頁ずつ読んでれば事足りるようにしていた。 家で読むととめどなくて、夜中になっても平日の明け方になって空が白んできたのがカーテン越しにわかる時間帯になってもやめられないことがあって、仕事がとても辛くなる。 そしてその夜にまた… の繰り返しでとてもじゃないけど体力が続かず、身体はすごくしんどいのにどうしても続けてしまう。 麻薬のよう。



 ところでいまさらな訂正メモです。

 「ものがたりのさわり」とかって表現があるけど、私は長いあいだ「ものがたりの序章」とか「冒頭」みたいな感覚で、つまり誤った解釈でした。 以前、ブログ記事を書くのに間違っていてはいけないと調べたら、案の定。 正しくは、物語の「もっとも重要な」とか「ハイライト」的な部分を指すんですよね。 そんな間違い、私くらいとおもいますが、正解を知っていた今回もなんだかあやふやでまた調べてしまいました。 音で判断したせいだと思いますが、いつになったらわかるんだろうと、だからあえて書いてみた。


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夢中




更新忘れるほどほかのことに夢中でした。溜めてたマンガ、全部読み終わったよ。

ゆったりお買い物した帰り、家に着いたときの空。横置きのがアングル的にはお気に入り、ボケてたりするとおもうがチェックはしてない。

遠足




昨夜、私とお泊まりした甥っ子をパパママが迎えに来て合流し、延子ちゃん(祖母)のお墓参り、念願のかん袋、そして国華園と佐野漁港へ買い出しへ行ってきました。

写真の順番は記事を更新するとバラバラになっているとおもうが、新鮮なお魚料理が美味しかった佐野漁港の市場の二階にある食堂、魚が競り落とされるのを待っていた漁港のベンチ、帰りの湾岸線から臨む某Amazonさんの倉庫。大阪にいるときは私もお世話になったはず。

今日は、お魚あがってこなかったのが残念でした。でも新鮮なんで、鯛茶が楽しみ。

それにしても彼はほんと美味しそうによく食べる。朝ごはんは弟行きつけケーキ屋さんのプリンつき、11時くらいにかん袋のくるみ餅シングルを八割も食べて、遅いお昼にハイテンションでイクラ丼食べてました。
ウニもイクラもマグロ赤身も、穴子やキスやらの天ぷらも、どれもほんと美味しかった。

御影



今年、90周年だそうです。
いまから妹の家に乗り込むためまた電車の旅。

甥っ子見学、すごいハイテンション!
一回ボール投げるごとに両手あげてキャーキャーゆってはしゃぐ(笑)

睡魔

大阪に着いたら、今回もちゃんと弟が迎えに来てくれていました。今日は早朝から姫路で仕事があったそうで、でも、がんばっきてくれました。さんきゅ。



追記

すごく眠くて、考えてみると24時間くらい起きてて。
文章が途中なまま投稿してしまったことに気づいたから直そうと、携帯開いたまま朝まで爆睡してました。
お天気良さそう?
さて、出掛ける準備。

転寝

  • Posted by: ヨシオ
  • 2010-09-15 Wed 23:27:46
  • diary
 転寝大魔王ですのでね、いつも、ちょっと不摂生、不健康。

 ちょっと、追い詰められたい気分です。 そんな気分があるのかとか、まあひとそれぞれですね。 でもそういうときって、無理したいときって、自分が成長できるチャンス(たぶん)。 なにになりたいのか、たとえまだほんわかしかわかっていなくとも。



 靴擦れしました。
 みっともないけど踵(かかと)の絆創膏、まいにち貼りかえる。 そしてミュール。 まるばれな感じでいっそ。 季節の変わり目には、どんなに穿きなれた靴でも靴擦れします、って夏が始まる前にも書いたかもしれない、ものすごく覚えてるよたぶん、いつも夏が始まると私の両足の両端の指のつけ根に水脹れができるんです。 潰さないでおくと、いつのまにか枯れて、そこの皮膚が硬くなる。 べつにそれを期待して放置してるわけではないんですが。



 ちゃんと、秋はくるんですねいちおう。


帰阪

  • Posted by: ヨシオ
  • 2010-09-14 Tue 23:28:49
  • diary
 もうすぐ帰阪する時期です。
 ○○キッズに嬉しそうに通う甥っ子の奔放さをこの目で確かめる(笑) ノブコちゃん(祖母)のお墓参へ行って、かん袋でくるみ餅のかき氷をいただき漁港で買い付けをしたり、お買い物したり、結構充実しそう。



 今日、仕事から帰ってきて部屋を開けたら… テレビが点きっぱなしでした。 一日中? 電源切って出かけたはずなのにミステリー。 ちょっとオドオド、部屋への奥へ歩き進める。 居るべきではないひとや何かがいたような妙な気配はなかったし、実際なにもなかったけど、出かけるときはちゃんと音がやんでいたのに。 なにかの磁力で? (←あくまでも自分のせいじゃないらしい/笑)


光緑

  • Posted by: ヨシオ
  • 2010-09-13 Mon 23:12:00
  • diary
[10-7-10 北千住]


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 なかに入れるとおもったら閉まっていました(笑)



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 エネルギッシュな街のはじまり。 北千住のもうひとつの顔。



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 老舗らしいです。 ここの佃煮が美味しいんだとか。



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 緑が深ければ深いほど、涼しげ。



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 暮れなずむ街の♪
 そう、あの堤防です!



 行ったのは2ヶ月ほど前ですけど。
 まだ、光緑の季節。



贅沢

  • Posted by: ヨシオ
  • 2010-09-12 Sun 11:01:25
  • diary
[10-9-11 茅ヶ崎]


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 どうもひとを撮るのは難しい。 一生懸命、ピントあわせて「うまく撮れて!」って祈るんだけど。 自分の腕だからさほど期待していないが、及第点どころか。 マイナス?



 昨日は、ジャズライブへ。
 湘南のジャズシンガー・山形雄子さんの作り出す世界観に、ジン… と浸ってしまいます。 詳しくはわかりませんがいろんなジャンルの曲をジャジーに味付けされているようで、知ってる歌もたくさん歌ってくださって、だからとっても楽しかったです。 嬉しかったのはいつかまた聴きたいって思っていた『イパネマの娘』と、大好きな『星に願いを』。 その他はタイトルがよくわからない(笑)
 様々な調子と色が重なって物語があって、歌手のかたやバンドの皆さんの醸す音がほんとに心地好い空間でした。



 しかし、またもやその駅周辺をそれほど調べていなかった私は、「小腹が空いた…」とおもったけどなかなか目ぼしいお店を見つけられず。 誰かに聞いておけば良かった。
 地元で見つけられていないイタリアンなお店があれば(ないわけではない、とおもう)、前菜とワインを少々、と思ってたんですけど、結局『つばめグリル』さんで秋野菜を付け合せにしたハンバーグを。 秋野菜が新鮮でほんとにおいしかった。 いつも品川をとおるときに見えるので、入ってみたい洋食屋さんではありました。 望み適う、ということに。

 ふらっと立ち寄った本屋さんで、何冊か文庫本を手に入れて帰路に着く。



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 アフタヌーン・ライブって初めてですけど、そのあと余韻に浸りながら早めの食事をして、食事が早めだと「ワンショット!」っておもってしまう。 19時には、滅多に行かない地元のショットバーへ顔を出しておりました。 あまりに早い登場にビックリされましたけど。 管を巻かず(笑)、壁をスクリーン代わりにいつもかけてるっぽい『タイタニック』の冒頭を観ながら準備などで忙しそうなバーテンダーさんとお喋りして、頭がクリアな状態でお家へ帰ることができました。



 贅沢ないち日だった。

 そしてその日の終わりには、「さとうさんから、今年のボジョレー・ヌーボー、締め切りが迫ってるって連絡あったよ!」と母からメール。 暑さが収まってきたら(字あってる?)、もうそんな季節なんですね。
 『さとうさん』って、大阪でいつもお世話になってる酒屋さん。


習慣

  • Posted by: ヨシオ
  • 2010-09-11 Sat 05:28:32
  • diary
 私の場合、習慣はとくになさそうだけど。 トラックバック先の記事を読んでほーぅって思った。 人間、21日続ければどんなことでも習慣になるんだとか。 3日ぼうずじゃなければ! とおもって小さいころ、4日はがんばるんだけど続かなかった結果はそういうこと!?(いやたぶん違う)
 21日の根拠はわかりませんが、確かに、1週間くらいだと、ちょっと気を許してしまうともう続かなくなったりするし、ひと月続けると、やらないと心地悪くなる、という経験はある。 ダイエットのときそうだった。 目標達成したらあっけなく終了したけど。

 習慣。
 そうですね、PCはどんなに酔って眠くても、家に帰ったら開く。 そしていちおうメールチェックする。 そんな必死になるほどのことはないんですけど(笑) たまに自分宛てのメールがあると嬉しくてホクホクして眠れるから。 返信などはなかなかなんですが。
 あとお酒。 胃腸が悪くなければほぼ呑んでます。 量は確実に減りましたし、毎日ほぼ一定量になってきました、眠くなるため。

 でも、トラックバック先の記事を読んで、もっと別なことを習慣にしたいっておもいました。 なにがエエやろう。 いろいろ思い浮かんでもどれもこれもできないんだから、なにかひとつ有意義なことを。



こんにちは!FC2ブログトラックバックテーマ担当ほうじょうです。今日のテーマは「毎日これだけはしないと1日が終らない!」です。毎日、これをしておかないと気になってしまうこと…そんな「習慣」になっていること、ありますか?寝る前の歯磨き!日記を書くこと!ゲームをすること!なんて人もいるかも?人間、21日間�...

トラックバックテーマ 第1041回「毎日これだけはしないと1日が終らない!」




珈琲

  • Posted by: ヨシオ
  • 2010-09-09 Thu 23:38:22
  • diary
 最近の朝の新定番。



 朝ごはんに駅近くのコーヒー屋さんへ寄ってから電車にのることしばしばです。 モーニングってだいたいどこでもお得にできているので、嬉しいです。 でも。

 そのお店、開くの7時半なんで電車がちょっと混んじゃう。 職場へはフレックスなしで間にあうんですけど、電車混む。 わりとひとの行き来がある通りだし、街もそれなりに大きいので、もう少し早めに開いてくれるとなお良いんですが。 まあ、文句いうなら家で食べてきたらって話ですが。 でもそこのアイスカフェラテがおいしいので。 さすがコーヒー屋さん。



 ランチのときは、呑めなければ大抵アイスレモンティなんで、初めはそのお店でもアイスレティ(←こら)頼んでたんですが、ふと『ここはコーヒー屋さんやん!』と気づく。 それでブラックは自分で淹れるほうがいいので(笑)、自分では滅多に、というかきっと作ることがないカフェラテやらカプチーノやらをつい頼んでしまうんですね、アイスレティは作れるけどね!

 だけどやっぱり、もう少し早めに開けてほし…



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音楽

  • Posted by: ヨシオ
  • 2010-09-08 Wed 01:07:18
  • diary
 今週は音楽週間です。 本日(火曜日の夜)はお友だちのフォルテピアノ凱旋コンサート。 金曜日は氷室さんコンサート。 これは結局行けないけど、武道館へは行ってみたかった! そこ? だって彼らのファーストコン… それはさておき氷室さん、できることなら行きたかったのは本音です。 そして土曜日はジャズコンサート。

 素敵なお誘い、出不精な私を誘ってくださる皆さま、ほんとにほんとにありがとう。

 今夜はみなとみらいへ行ってきました。
 なんやろ、ドラマ? あぶ刑事? よくわからないけど好きなドラマか映画で見かけてからは、先日の浅草と同じく憬れの地のひとつでした。 大人11人で熱烈食堂とかへ行きました。 たくさんのひとといただいた中華もおいしかった!


暮刻

  • Posted by: ヨシオ
  • 2010-09-06 Mon 22:56:37
  • diary
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 映画、バニラスカイを思い出す空でした。 バニラスカイ、ストーリーはよく飲みこめなかったのに、なぜか印象深いワンシーン。



 ドラマ・カモン!!! と思わず叫びたくなるような、ベビスタ新CM。 まだちゃんと見られていませんが、ふつうのドラマストーリーがたぶん似合わないので、ファンタジーならありかと。 てゆうか、それぞれの世界観がもうできすぎているのかもしれない彼らに、是非ともファンタジーで。

 どこで叫ぼうか悩んだ挙句(笑) ここにしました。



追記

 おやつカンパニーさんの公式サイトから動画でCMが見られる。



 PCのメモリ状態があまりに悪く、ノートンもう使ってないから消しちゃえ!(別のセキュリティ使てます) と7GBほど勢いよく消す、のは憚られたので物理的に別の場所へ移動して、ディスククリーンアップ、デフラグやったのにちっとも状況が変わらない。 そして見つけたドライブの圧縮。 探してたんだけど、最適化を圧縮と勘違いしてたんだね? 違うもんなんだね? パソコンのこと、よくわからないのでとにかく圧縮してでも使い勝手よくなるなら、というか私が触れる場所に危険なボタンはついていないはず! と高を括って実行してみました。

 快適。


悪戯

  • Posted by: ヨシオ
  • 2010-09-05 Sun 00:39:51
  • diary
 きた(笑)



 イタ電、きました!

 うつらうつらとしているところへ、電話の着信音が。 いまはもう、ひとによって音を変えていないので、眠っていたら手を伸ばして電話の画面を開かないと誰からだかわかりません。 携帯電話だからか、イタ電などほとんどかからないんですよね。 ワンギリ対策してるから? よくわかりませんが。

 画面を見ると、妹から。 妹から電話がかかることなどほぼないので、『イタ電きた!!!』ってわかりました。 じつは甥っ子のはず。 まだ二歳半なんですけど、ママの携帯を弄ってイタ電するのが好きなんですねー。 『もしもーし』って何回か呼びかけたら、ようやく彼のパパが気づいてくれて、甥っ子とお話しました。 「ばいばーい」だって(笑)


 しかし、電話帳からあて先を選んだんだね、たぶん。 だって、着信履歴にも発信履歴にも、残っていないつもり。


漫画

  • Posted by: ヨシオ
  • 2010-09-04 Sat 09:45:43
  • diary
 ごはん食べ行く先で、アルバイトの女の子とも仲良くなります。 どっちかというと、ほわんとした彼女たちのほうが私は好き、というか楽。 男とか女とか、そういう目線じゃなくてたぶん、精神年齢的に近いか私より大人。 実年齢は… ハハハ。

 そのなかに漫画家さんがいまして。 先日、「束子(タワシ)について調べよう!」って言いあったひとです。 「サイトとか、やってんの?」「あ… はい、いちお」「探す!」

 名前、教えてもらった。 だいぶ経ってから会社でふと思い出して(おい)ググってみたら、たくさん検索されまして、「どれだ…」 ってなりまして、仕事始まるからと焦って閉じて一時預かり。 ようやく本日、再ググしてみたら、「なんだ… どのHNも同じひとじゃーん♪」 とブログを覗いてみたら、漫画描いてた! いや、ほんと、かわいい絵なんです!! ちょっと読んでみたいんですけど、しかし少女漫画、久しく買ってないから、どうやって買おうかな。 いつもオリ☆スタ置いててもらう本屋さんへ行こうかな。



 そのごはん屋さん(寿司屋)で、「釣ってきました!」太刀魚と「田舎帰ってました!」な柚子もらいました。 これはもう、太刀魚焼いて柚子塩でいただくでしょう。 柚子塩、お豆腐にもあいます。



 昨夜の昨夜、記事の時間をちょっとだけ巻き戻しました。 今月はちゃんと毎日書くでー、というか書いてるフリすんでーって思ってた。 でもいきなり、昨夜はすとばしました。 非常に眠かった。



凱旋

  • Posted by: ヨシオ
  • 2010-09-02 Thu 23:34:04
  • diary
テンポ・ルバート ワインとともに楽しむ凱旋コンサート


 平成22年9月7日(火)19:00より、横浜みなとみらい小ホールにて、2009年アムステルダムでおこなわれた国際古楽器室内楽コンクール優勝を記念した凱旋コンサートが開催されます。
 おいしいワインとともにお届けするスペシャル・コンサートです。

  • 出演: 「Tempo Rubato(テンポ・ルバート)」(フォルテピアノ連弾)アントニオ・ピリコーネ&丹野めぐみ
  • 日程: 平成22年9月7日(火) 19時開演
  • 場所: 横浜みなとみらいホール小ホール
  • チケット料金: 全席 5,000円(終演後のアルコール、ソフトドリンク込み)
  • チケットの取り扱い: (社)全日本ピアノ指導者協会(ピティナ) / 横浜みなとみらいホール チケットセンター(窓口のみ)
  • お問い合せ:タヴェルナ グスタヴィーノ TEL.03-3517-6188 / 丹野めぐみOfficial site
  • 主催: グスタヴィーノ
  • 共催: BAR ITALIA
  • 楽器提供: 梅岡楽器サービス
  • 後援: 神奈川新聞社 / (社)全日本ピアノ指導者協会(ピティナ) / 株式会社ナムコRS / ユーロピアノ株式会社




会場ご案内

 ■横浜みなとみらいホール 小ホール

 〒220-0012 横浜市西区みなとみらい2-3-6 Tel:045-682-2020 Fax:045-682-2023


  • みなとみらい駅(東急東横線直通/みなとみらい線)下車、「クイーンズスクエア横浜連絡口」より徒歩3分
  • 桜木町駅(JR京浜東北線・根岸線/横浜市営地下鉄)下車、動く歩道からランドマークプラザ経由でクイーンズスクエア1階奥(徒歩12分)


(以上、丹野めぐみさんのHPから引用しました)



参考URL






 昨年、テンポ・ルバートで優勝して、今秋はその凱旋コンサートなんだそう。 フォルテピアノの連弾です。

 来週火曜日、時間の許す限り駆けつけたいと思っています。 じつはどうにも仕事が… でもそんな追われているなかにも、自分の時間をつくることができるって格好良いとおもう。

 ん、がんばる。 だってやっぱり聴きたいもの。



焼肉

  • Posted by: ヨシオ
  • 2010-09-01 Wed 23:57:03
  • diary
 でも焼肉は食べてない。

 今夜は、勇気だしてこないだ教えてもらった焼肉屋さんへ行きました。 ちゃんとマスター、私のこと覚えててくれてありがとです。 お店は、ポランっていいます。 お肉もお酒も、お手製保存食ぽいおつまみも、ほんとにおいしい。 念願のクッパいただいたのに、写真撮るのわすれたな(笑)

 さて。
 おそらくblogram でカテゴリマイスタ?をいただいたらしく、まだチェックしてませんがたぶんクッパランキング?
 ポランさんのクッパ、本気でおいしかったです。 ミクシで結構載ってるらしいんですが、調べられるの? マッコリもほんとに旨い。



追記

 あしたの記事はお友だちのコンサートの宣伝♪♪♪ 9月7日、横浜みなとみらいです。 メール、ありがと!(私信)



 今年は30年に一度の異常気象とか。 30年に一度だから異常気象? そんな定義があったんですね、でもどこかで聞いたことあったのか、よくわからないですが。
 いちばん暑いのは館山?でしたっけ? 字あってる? 金田一さんの舞台というか、物語と似たような事件があったように思いますが、物語があとなのかな? なんにもわかってませんけど、その地域だとおもっていたのに、どうやら平均気温は大阪と岡山のほうが暑いそう。 最高気温と平均的に暑いのとは違いますもんね。 そんな暑い夏を、生まれて初めて体験したはずの甥っ子は、でも覚えてないんだろうな、そんな夏があったこと(笑)

 そうか、暑い夏も冷夏も演出しているのは偏西風なんですね。
 

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