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5分で朝ごはん

ひらりひらりと

「ひらりひらりと」 今回のプチ撮影会シリーズで、じつはこの写真がいちばん好きだ。 モンシロ?



 どうやら5分で朝ごはん、作れるようになりました(笑) 勘が戻った?
 朝はほとんど、野菜とミートはさんだサラダトーストとドリップで淹れるコーヒーなんですが、これ作るのにどうして10分かかってんだ? と思ってた。



追記
そうだ、堂島ってちゃんと書いてたじゃん…独り言(笑) ちょっとひとさまのところで誤りを。

翌日着るものはなるべく前の晩に考えます。 でも朝になって気が変わる、または天気に左右される、もしくは忘れていた会議を思い出すなどで急遽考え直さないといけない事態がままある。
そんなときはマイスタイリストに相談だ♪
今朝もありがとうv

バラ園より

ツマグロヒョウモン
  最初にお届けするのは蝶になりました! 思いっきり、偶然に撮れた蝶です。

  ツマグロヒョウモン…? だと思います、たぶん。 似たような蝶がいます、えと、カバマダラとかスジグロカバマダラ。 蝶の翅のしたのほうが、ツマグロヒョウモンと紹介されている蝶に似ているかと。 ♀、なのですかね。
  写真はちょっと見辛いとおもいますが、きれいなカタチの蝶でした。 色ももっと鮮やかで、うんー、せめて翅をもう少し広げているときに撮れればよかったです(^^ゞ そして背景がまた蝶をわかりづらくしている。

  蝶も詳しくなくて。 だけど見るのは好きです、触りませんがね。 いま特に見てみたいのは、アサギマダラという種類。 越冬のため、2000KMも飛ぶそう。 日本で見ることのできる長距離選手です。 海外にはもう少し種類がいる模様。 格好よい。 なんて男前な蝶なんだろう(笑) アサギマダラは、ほんのりアサギ色している揚羽みたいなチョウチョです。 科は、マダラチョウ科に属する… 沖縄などは蝶の楽園なんだろうな。 あったかいもんね。



追記: 拍手、ありがとうございます^^ノ リンクもありがとうございましたー!
  そうそう。 メルマガのようなものと思い読者登録しようとしたら、edita.jpにも登録されてしまい…><; こちらはもうちょっとしてからにしたいと思いましたので、とりあえずペンディングぅ( ̄ー ̄ かかえているものが終わりましたら、改めて登録させていただこうと考えておりますv 読者登録しなくても、当然遊びに伺うのですが!(笑) …いいわけめいている。 だけど読者登録ありましたメールのようなものが届くのではないかと思うのですよね(苦笑) ブログサイト運営と繁栄、応援しております!!

  もう一件! メール、ありがとうございました。
こちらもリンクの件ですが。 蝶の図鑑のサイトマスターさまより、お返事をちょうだいした! すみませんー、こんな駄サイトにようこそっ><; そして、写真の蝶はツマグロヒョウモン♀で間違いないとのメッセージもいただきました。 重ね重ね… 本当にありがとうございました。 これからもどうぞ宜しくお願いいたします。

  素敵綺麗な蝶図鑑サイト様です、日本の蝶を鮮やかな写真と詳しいご説明で紹介されています。 よろしければ、以下参考リンクからどうぞv くれぐれも、リンク先のサイトマスターさまや関連する皆さまに、ご迷惑のかかりませぬよう、大人の対応でお願いいたします。





■参考URL | 蝶の図鑑 |

独り言

トンボってホバリングするよね
  独り言は口に出してはあまり言わないですね、いまは。 一人暮らしのときはボケたら困ると思って言ってたりしましたが。 (は?) いまはほら、独り言いうと「大丈夫?」って言われるのも面倒だし。 だけど、一人でテレビ見て大笑いしている母は本気で楽しそうに見えます(笑) トラバテーマが目に入ってのひと言でした。

  「硅石ケイセキ」って「珪石」とも? 同じ意味ですよね、たぶん。 どちらも一応は調べてみたんですが、前者が旧字体なのでしょうか。 私の使う辞書には出てきませんでした。 確か、ガラスの原料だったよなと思いながら、記事のタイトルか写真に付けるコメントを考えてふと思い浮かんだから確認を。 個人的には「石」なので、前者の「珪石」のほうが好きな字体ではあります。
  で、どこからその言葉が? って、なんのことない、中原中也氏「一つのメルヘン」です。 綺麗な詩で、これを読みたいがために詩集も持ってるくらいとてもお気に入り。

  あと、これ書いたのかな私、第3回撮影会のこと。 よく覚えていないので、とあと追加がありますので記載します。 「キマグレウェブコム」では第3回撮影会としてテーマ「空写」を募集中です。 つまり、空の写真。 それと新たにルール追加です。

①期間内に撮影されたもの
②一度、ご自身のブログやサイトなどで掲載されたものも可

  詳細、というか思い(?)は、「kimagure.weblog」でご確認ください。 無理なく気軽に、がモットーなのであまりルールを増やしたくはないのですが(読むの面倒臭いと思いますし)、色んな状況に合わせてベストな方法で進めたいと考えております。

拍手&ぐって、ありがとうございます^^ノ
ピンクの空は、ちょっと補正しましたが明るくした程度でほんとにピンク色でしたv
そういっていただけると怖い思いしながら撮った甲斐があります(笑)
いえ、別に危険はなかったんですが、夕方ってちょっと怖い(^^ゞ

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揚羽と凌霄花

霄を凌ぐ
  初めて揚羽が撮れました! というか、初めて昆虫が撮れましたv 先日載せた蜻蛉とんぼは時系列的にはこの写真のあとなのですが、飛んでいる蜻蛉が撮れたのであちらの写真のほうが自分としてはインパクトがあり、先に掲載しました。 揚羽は綺麗ですねv 羽根を広げきっていないのが残念。 広げているのもありますけど花とのコントラストはこちらのほうが好きだったりしまして。 もう一枚はまたそのうちに、とゆうか明日載せていると思います(^^ゞ

  凌霄花のうぜんかずら、夏らしいと思います。 夏中、咲いて楽しめますv 「凌霄」は漢名で「凌(しのぐ)霄(そら)」、つるが木に纏わりついて天空を凌ぐほど高く登る、という意味だそう。 花言葉は、「栄光・名声・名誉・光栄・華のある人生・豊富な愛情・名誉な女性・愛らしい・女性らしい」、明るいイメージですv

ぐってたくさん、ありがとうございました^^ノ



追記: ブログ重いのは写真が多いせいでしょうか、それともFC2さんのスペック? 私のところだけ重いのならそれは良いのですが;; 前者の気がする… ご迷惑をお掛けしていたらすみません><;





■参考URL | 花300 | 花言葉辞典 |

ドラゴンフライ

dragonfly
  今日はこないだの休日出勤の代休です。 いつもの休日にはやりたくてもしないことをやろうと、がんばって起きました(^^ゞ だけどいつもよりも遅く… 結局、朝一に記事書いてシレーっとすることができず、いまごろノコノコ這い上がってまいりました!(笑)

  モーニング食べに行って、「ひとに作ってもらって食べるのは美味しいよねー」なんて母と話しながら、私はだいたい作ってもらうほうですが; その足でプチ撮影会へ出かけました。 出掛けたと言っても帰り道をゆるゆる歩きつつ不審者の目で見られながら、あと、先日から気になっていた場所へ足を延ばしてみたり。 おかげで、揚羽やトンボ、蜂みたいなアブ見たいな虫にムクドリに、いろんな夏の花々や果実を撮れました! 追々、載せていきます。 カンナやノウゼンカズラは早めに載せないと夏が本当に終わってしまいます… 他にも栗の実やオリーブ、柘榴ザクロ百日紅サルスベリ… って撮ってきたもの、これでほぼ全部?(^^ゞ まだもうちょっとありますが、名前を載せようがないので。 当分は楽しめそうですv

  日本蜻蛉トンボ学会なる組織があるのですね。 色々な活動をされているようです。 関西の団体が多いのはなぜなのかわかりません… 琵琶湖を持つ滋賀県や大阪府、兵庫県など。 他の地域も勿論ありますが。 そういえば大阪は、南側へ向かえば森もあってカブトムシのメッカとか。 なので、トンボに思いを寄せるひとも多いのでしょうか…? その辺りの深いことはわかりかねますが… 調べていると岸和田に「蜻蛉トンボ池公園」と言う場所があるようです。 そこらへんも理由のひとつかもしれません。 この公園、カブトムシもいるようですよ?

  「蜻蛉トンボ」は「カゲロウ」とも読むんですよね、カゲロウは他に「蜉蝣カゲロウ」もあります。 蝶に次いで好きな昆虫でもあります。 ぶつかってこないし。 (昨夜、蛾にぶつかられました… 蛾だって嫌いな方ではないんですが; ぶつかるなー、触りたくはない)  「蜻蛉トンボ」の語源はやっぱり「飛ぶ棒」なのかと思いきや、どうやら時代背景的に合わないのでその説には信憑性が少ないようです。 以降の情報は転載が面倒なので差し控えますが、参考にしているURLのリンクは記事末に載せたいと思います。 そうだ、由来繋がり。 「蜻蛉トンボ」は勝虫カチムシと言われていますよね。 詰まるところ「験担ゲンカツぎ」のようです。 それにしても、トンボに関する情報はわりに多くて嬉しくて、あちこち寄り道してしまいます。

  ところで、「蜻蛉トンボ」は古来「秋津アキツ」と呼ばれていた模様。 「あきず」でも良いみたいですけど。 日本て古代の呼び方で「秋津洲アキツシマ」っ云ったんですよね。 綺麗な名前だと思います。 トンボのたくさん居たシマ。 黄昏の国? (って言ったら聖徳太子に怒られそう…?^^; ←日の出国の皇子)

  なんだか調べ足りないのですが、呼ばれてしまいましたのでこれで。 何か思い立ったらまた追記か記事を追加しています。 そうだ、子供のころ、彼岸花と蜻蛉トンボを書くのは好きでした。

拍手、ありがとうございました!
ぐってもありがとうございました!





■参考URL | 日本蜻蛉学会 | 蜻蛉 -言語由来辞典 | トンボを勝虫と呼ぶ由来 |





■メモ   秋津 蜻蛉日記

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